2011年05月01日

神様の願い

2013年1月13日まで刻々と日が近づいております。
私たちがめざす世界はどのような世界なのでしょうか?


主人としての国権をもって、アジアの五千年文化を誇ることのできる、白衣の単一民族の権威をもって主権国家の大統領となり、国会議員となった人は一人としていないのではないでしょうか。解放後に。私はそのような国会議員を立て、そのような大統領を立てようと考えています。これは私一人の願いにとどまるのではなく、神様がそれを願っているということを知らなければなりません。そうなったときアジアは私たちの手中に収まるのです。世界は私の指示どおりに、神様の目指されるところに向かわなければならないということは間違いないということを信じてください。(『天聖教』真の神様より)

今は本当に国をたて、具体的に世界を動かしていく事を意識していかなければいけないと思いました。
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posted by todaysunday at 06:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月28日

自然に目を向けよう

日々の忙しさや考え事、取組み事にとらわれてしまい、神様を求めながらも見失ってしまうことが多々あります。

そんな中、今朝はもう一度大事なことを思い起こさせるみ言をみつけました。


人間は自分の愛する人のものは何でも好み、かわいがります。それなのに、最も愛すべき神様の造られた万物をかわいがらないのです。このような人々が神様の息子、娘でしょうか。嘆息する万物の恨を解怨すべき責任を負った皆さんは、一本の木、一株の草からも六千年前、それらを造られたときの神様の心情と創造のみ手を体恤しなければなりません。そのような心をもたなければなりません。それゆえ道の途中で一株の草を見ても、涙することができなければなりません。「主人を失ってどれほど寂しかったことか」と言いながらです。ここで話をしているこの私はたくさん泣きました。岩につかまって泣きもしたし、風が吹くのを見ても泣いたことがあります。なぜそうでなければならないのか、み言を聞いたので、もう理解できることでしょう。(『天聖教』真の神様より)

最近は自然に目を向けることやそこに込められた神様の思いを考えることはめっきりなくなっていたので、あらためて、自然万物の尊さを感じました。
写真 3 (1).jpg

もう一度自然に目を向けてみよう。


今日も読んでくださってありがとうございます。

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posted by todaysunday at 06:21| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

あたる心理テスト!

本日は食口のみさなんに心理テストです。
あたりました!

夜明けの丘を想像してください。
夜明けが間近です。星々が消え、あたりが明るくなってきました。

Q1 目覚めるとあなたは丘のふもとにいます。かたわらにはあなたの知っている人がいます。誰ですか?

Q2 あなたは丘を登り始めます。中腹まできたところであなたの知っている誰かとすれ違います。どのようにすれ違いますか?それは誰ですか?
A.その人を追い抜いた。  B.その人が丘から降りてきた。  C.その人が中腹で休んでいた。

Q3 丘の上を見るとそこにはあなたの知っている誰かがたっています。それはだれですか?



いかがだったでしょうか?

これで分かるのは「いつも静かに見守ってくれている、心強い味方」です。

1.丘のふもとにいる人はあなたがどんなに弱気であってもそっと見守ってくれる人です。あなたの回復を感じると、そっと背中を押してくれる人です。

2.丘の中腹ですれ違う人はあなたにとってよきライバルです。
Aをえらんだ人はまさに同志。お互い影響しあい、助け合う典型的なライバルです。
Bをえらんだ人はあなたにとって良きアドバイザーであり、生涯のよきライバル。その人の言うことは信頼して間違いありません。その人もあなたの事を信頼しています。
Cをえらんだ人はあなたとはべつの道で努力している人です。その人は生き方にとってのあなたのライバル。その人のおかげで視野が拡がっているはずです。

3.丘の頂上にたっている人はあなたにとって絶対的な存在です。あなたが最終的に目標にし、信頼している人、あなたの人生を導いてくれる存在です。その人の生きざま自体があなたに語りかけてくれる量は膨大です。その人はあなたの人生の指針になってくれるはずです。


以上です。いかがだったでしょうか?
心理テストは
『不思議な不思議な心理テスト』いとうやまね著 王様文庫より引用しています。


そのほかにもあたっている内容があり、自分の本当の思いを知ることができる参考になるかもしれません。
お値段も昼食一食分くらいですのでぜひ購入してみてください。
posted by todaysunday at 18:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月21日

教会生活

職場での人間関係、付き合いや教会での活動、み言勉強の時間等のバランスに悩む食口の方は多いのではないでしょうか?

何をかくそう私もその一人です。

今朝天聖教からこんなみ言を見つけました↓

教会生活で神様から公認を受け得る立場に立っていない人は、社会生活において神様に代わる生活をすることはできません。内的な教会生活で、神様の公認を受けるかどうかが問題です。ところが今、皆さんの教会に対する観念について考えてみると、教会で集会するその時間がどれほど貴いかを忘れています。教会の公的集会に対する観念が希薄なので、み旨の進んでいる方向に対しても希薄になるのです。内的に自分がどういう立場に立ち得るかを確実に知らないがゆえに、外的基準も確実ではないのです。
(『天聖教』礼節と儀式 第2章より)


本当にどうししてよいか分からず、昨日も相当悩みましたが、ひとつのヒントをいただけました。

まずは教会生活を重要視すること。
イエス様がまず天を愛しなさいと言われたように神様を第一に愛することからすべてがはじまります。


今日も読んでくださってありがとうございます。


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posted by todaysunday at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 内面スキル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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