2010年12月04日

守れ!日本の人権・信教の自由2


暑い日差しのなか、まずは代表の後藤さんからのメッセージ!


IMG_0601.jpg


後藤さんは12年間も拉致監禁され、捨てられるような形で釈放されました。


メッセージはとても力強く、信徒たちの熱い思いをさらにひきあげましたどんっ(衝撃)


韓国政府からも何人もの人がこられ、韓国では非常にこの問題に真摯にとりくんでもらっているそうです。

IMG_0608.jpg



以下は前回も書きましたが韓国で放送されたSBS放送の続きです。







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2010年11月03日

拉致監禁問題に関する放送1

日本メディアでは取り上げられませんが、韓国のSBS放送がとりあげてくれました。

日本ではほとんど放送されませんが、今は国連の会議でも取り上げられているそうですし、日本よりも先に今後世界で取り上げられる問題になる気がします。

以下は韓国のSBS放送です。

 @SBS『統一教会(統一協会)信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』"


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2010年09月30日

家族が幸福の原点

今日は夜、ザ・ベストハウス123で、マドンナとリンジー・ローハンの特集をやっていました。


マドンナは5歳の時、最愛の母が癌でこの世を去った。そして、更なる辛い現実が突きつけられる。それは父の再婚。父が信じられなくなった。母が死んだことさえ、父の
せいだと思った。心に刻まれた父への憎しみ。それは、意外な形でマドンナに襲いかかる。見知らぬ男に首を絞められる、恐ろしい夢…。マドンナの心に男社会
への強い怒りがインプットされた。

(ザ・ベストハウス123オフィシャルホームページから抜粋)


父への思いがすべて世の中の男性に対する見方になってしましました。
のちに数々のスキャンダルを繰り返し、世の中のおさわがせ者となったそうです。


若い頃、ショービジネスの世界に憧れていた両親は、我が子にその夢を託した。こうして、リンジーはわずか3歳で、モデル事務所と契約。遊ぶ時間など一秒もないほど、多忙な毎日だった。いつか両親を喜ばせたい。そんな夢が、幼いリンジーを突き動かしていた。
…しかしリンジーが稼ぎ出す莫大な金をめぐり、両親が対立!そんな彼女に、追い打ちをかける事件が起こる。

2005年5月、父・マイケル・ローハン逮捕。容疑は、義理の弟への暴力。この頃、彼女の資産は700万ドル、日本円にして約8億4千万円。お金だけは裏切らないと、リンジーはとにかく目に入る物全てを買いあさった。…

(ザ・ベストハウス123オフィシャルホームページから抜粋)

リンジーは酒や麻薬におぼれ、逮捕され、今もいろいろと派手なことをやっているそうです。


二人に共通していることは親から愛を受け切れなかったこもうやだ〜(悲しい顔)

その満たされない愛を満たすために、さまざまな行動を起こしてその寂しさを埋めようとしたのではないかと思いました。


どんなスーパースターになり、賞やお金、地位や名誉を手に入れても、家庭が崩壊していれば、その人が本当に幸福になることはないのではないでしょうか?


逆に社会ではさえなくても、愛ある家庭に育ち、家族愛に包まれている人は幸せだと思います。


家庭は社会のすべての基本が詰まっているので、本当に重要だと改めて感じさせられました。


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2010年06月23日

有田氏が拉致監禁に関与!

有田氏が統一教会の拉致監禁に関与!!


聞いた話によると有田氏は北朝鮮の拉致監禁問題にたいしてはなんとかしようというではありませんか!!
人権問題に対し、ツイッターを利用し、全国にそのことを認識してもらいたいと。

うーん、すばらしいぴかぴか(新しい)


そんな有田氏ですが、本人は人権を無視して、拉致監禁に関与しているんですね。
↓ ↓ ↓
http://touitukyoukaihoumonn.seesaa.net/article/154071072.html


人権侵害はいけないと本人がいっていたのでは…?

統一教会の人なら人権を無視してもいいということでしょうか?



それこそ人権侵害ではないでしょうか?

こうなると、北朝鮮の拉致監禁問題に対しても説得力がありません。

以下のビラを見てみてください!
http://kidnapping.jp/bira.pdf
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2010年04月25日

子ども手当てもうすぐ始まる

子ども手当申請の受け付けが市区町村で始まり、役所の窓口には連日、海外に子供を持つ外国人が詰めかけている。兵庫県尼崎市では韓国人男性が「養子」と称する554人分(年額約8600万円)を申
請しようとしていたことが判明。東京都内ではビザ切れの中国人らの姿も目立ち、窓口は
混乱状態となっている。

(MSN産経ニュースより)



いよいよ6月から民主党がマニュフェストで掲げた子ども手当ての最初の支給が始まる。
少しずつ問題視されてきたことが浮き彫りになり始めている。

国民6割以上が望んだ所得制限を行わず、かつ日本に住む外国人にも支給されるのが、くびをかしげるところである。
外国人の場合、子供が外国に残っていても、保護者が日本に住んでいれば支給の対象となる。

例えば、外国に、親がいない子供のために養子としている子供を何百人も持つキリスト教の牧師さんがいたとする。
毎月その人に何百万という額が支払われることになる。
ニュースになったのはほんの一例にすぎず、これから、どんどん外国人にお金が流れていくことになる。

日本の税金が無償で外国に流れていくのである。
しかも、お金がない中で借金をしてまでつくった制度である。

少子高齢化に伴う人口減少、また、先行きの見えない日本経済でこれから踏ん張っていかなければいけないところで、外国にどんどんお金が流れて行ってしまう。
その負担を背負うのは将来の大人になった今の子供たちである。
子どものためにお金をさくと考えることはよいと思うが、給付は限定的に行いつつ、政策修正すべきであると思う。
posted by todaysunday at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、経済、メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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