2011年03月13日

海外からの祈り

世界が日本の為に祈ってくれている!↓ ↓ ↓
http://matome.naver.jp/odai/2129985372846288901


日本は無宗教国家といわれていますが、神様を信じる国家の人々にとってはそんなことは関係ありません。


遠く離れた国外で日本の為に祈ってくださることは本当に感謝ですし、祈ってくれる外国の方以上に私たち日本人が国民の為に一番祈らなければいけないと思います。


ここまで祈ってもらったら、日本も神様がいないということを否定できなくなるのではないでしょうか?



また、祈りだけでなく物質的な支援も海外からされています。

「日本は最も強固で緊密な同盟国の1つ」

と表明し、艦船8隻を三陸沖に派遣してくださいました。



日本も自衛隊派遣を2万人規模から5万人規模に増やすそうです。



自衛隊の強化、日米同盟の深化がもっとなされるべきだと思います。


日本中を巻き込んでいる大地震。


祈ることだけでも、大きな力になると思いますので、日本国民皆で力をあわせて頑張りましょうグッド(上向き矢印)


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2011年01月14日

母への愛が力を生む!

『プロフェッショナル 仕事の流儀 〜試練が自分を強くする 長谷川穂積〜』


昨日は教会のタガタメさんの紹介で上記のDVDをみせてもらいました。


長谷川選手は病気の母のためにボクシングのファイトマネーを母の治療費にあてられ、チャンピョンを防衛されていました。

2階級上の級に挑戦した時も母のために必死に練習しました。


その姿をみて、親に対して壁があったのですが、DVDをみてだいぶ気持ちが変わりました。


さらになんと長谷川選手の母親と自分の母親は漢字こそ違えど、同じ名前でしたあせあせ(飛び散る汗)

なにか自分に悟らせたい神様からのメッセージだったと思いますダッシュ(走り出すさま)


長谷川選手はボクシングの練習中も試合中も母親のために必死だったということが伝わってきました。

photo01.jpg
(画像:http://www.nhk.or.jp/professional/2010/1220/index.htmlより引用)


自分自身も親孝行の姿を学ばなければ!

と思ったのと同時にここまで親のために必死にやっていいんだ!!

という喜びもありました。



親孝行することで神様も喜ばれるし、親の背後に神様がいるのではないかとうっすら思えました。


DVDで紹介されていた母が病気で亡くなった時の長谷川選手のブログが感動的でしたので報告いたします
↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/hozumi1216/day-20101024.html


自分も親に対して本当に感謝し、孝行できるようにがんばります!!



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2010年12月11日

守れ!日本の人権・信教の自由4

CSBS『統一教会(統一協会)信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』


昨日に引き続き第4段の記事です。

拉致監禁といえば北朝鮮に日本人が拉致監禁されていることは有名です。

今朝の朝刊にも載っていましたが、北朝鮮にいることが判明した寺越外雄さんら3人の救出について、自衛隊派遣も検討されているそうです。
統一協会の拉致監禁と同様、この問題についても一日も早く解決されることを願います。

昨日(10日)から東京都庁で

「拉致監禁被害者救出運動写真パネル展」


が始まりました。
政府認定の拉致監禁被害者や特定失踪者らの約250点が展示されています。
16日まで無料で開催されています。




さて、先日は職場での忘年会も楽しく終わり、神様に感謝しながらるんるん気分ぴかぴか(新しい)で帰って行きました。

実家暮らしで自分の部屋があるのですが、いつもそこで祈祷したりみことばを読んだりしています。
しかし、やはり世間一般の統一教会(協会)にたいする悪い印象があるため、なかなか家族には信仰をもっていることを明かしできませんふらふら


最近は家族みんなが揃うダイニングのテレビが壊れ、自分の部屋のテレビを弟がみに来ます。
家に帰ると部屋にいるので、帰宅後の祈祷ができず…

昨日も夜ずっと自分の部屋でみていたので、夜の祈祷をしてから休もうと思っていたのですが、それもできず…


いつもはみつかるとまずいということで、教会の本も持ち帰らないのですが、教会の先輩に相談し、もって帰ってもいいんじゃないかと言われたので、持って帰りました。
なので、部屋で文鮮明先生のみことば本を読んでいたのですが、いきなり母親も入ってきて、びっくりさせられるし、ひやひやです。


ある日はお風呂ならだれも入ってこないだろうと安心して、浴槽に浸かって祈っていたらいきなり母親にドア開けられるし…

もはやどこにいてもサタンにマークされているような錯覚!?に陥ります。
お金、時間、みことば、そして、祈祷まで奪えるものはすべて奪われていくような気がしています。


昨日は、祈祷できなかったので、別の部屋で神様に懇切に祈っていました。

どう乗り越えていったらよいでしょうか!?




その瞬間…




自分の部屋の照明がこわれ、部屋が真っ暗になったそうです。
原因はわかりません。今もつきません。


びっくりしたと同時に壊されたという怒りちっ(怒った顔)の思いが湧いてきました。

完全に心が真っ二つに切り裂かれました。

半分は怒り狂って大暴れしたいという悪なる心ちっ(怒った顔)。もう半分は忍耐しなければ!!祈ってこえなければ!!パンチという本心の心。


とりあえず、部品を買うために100円均一に行きました。夜11時の事です。
そとに出たら少し気持ちが落ち着きなんとか今朝までは、ブチ切れることなくぎりぎりのラインで耐え忍びました目






そして今朝のことです晴れ晴れ
こうして拉致監禁に関しての記事を書こうとしたときに異様に涙があふれてきました


監禁の被害を受けている人は、




自由もない、




みことばも聞けない





祈ることも許されない





トイレや風呂までも監視のためについてくる





教会についての悪い情報しか聞かされない






暴力をうける





縛り付けられる







…などなどがく〜(落胆した顔)


聞いているだけでも食事制裁をうけたりとかまだまだたくさんあります。


身体の自由のみならず、心の自由までも強制的に奪われています
がく〜(落胆した顔)もうやだ〜(悲しい顔)がく〜(落胆した顔)



自分の場合はまだ奪われると言っても、被害妄想が大きい部分も大きいので全然いいほうです。

それでも苦しいと感じることに違いありませんが、拉致監禁受けた人の事を考えるとどれだけ苦しい思いをされていた(いる)でしょうか?


象徴的にではありますが、神様が拉致監禁を受けている兄弟姉妹の心の苦しみを少しでも分かってもらうために環境を通して教えてくれたのでしょう。

なんとか家族に対してブチ切れることなく(不機嫌な態度はそうとう出てたと思いますが…)こえさせてくれた神様と、被害者の気持ちの何万分の一かではありますが、それを教えてくれた神様に感謝して、今日も一日出発していきますダッシュ(走り出すさま)




P.S 自分のテレビは家族のダイニングにもっていくことにしました。





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2010年12月10日

守れ!日本の人権・信教の自由3

BSBS『統一教会(統一協会)信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』



統一協会信者に対する拉致監禁問題


先日に引き続き、韓国のテレビ局で取り上げられたものの第3段です。



今、日本で被害者は4300人と言われています。


本当にそうなのでしょうか???


私はそうはおもいませんふらふら
実際監禁された人はその数でしょうが、拉致監禁や反対があるために家族に統一教の信仰を持っていることを話せずに苦しんでいる兄弟姉妹も多くいますもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

かつて日本においてクリスチャン狩りが行われましたがく〜(落胆した顔)
キリスト教は礼拝をあげることも隠れて行わなければならない時もありました。


隠れて信仰を持たざるをえない、今の日本は本当の意味で信教の自由があるとは思いません。


被害にあった方々は代表して犠牲になったのであり監禁されていない統一教会信徒もある意味被害者です。


もちろん拉致監禁にたずさわり、一部のキリスト教牧師に動かされている被害者の家族も被害者です。


日本には歴史的に宗教、とくにキリスト教を排除してきた歴史があります。
今なお殺人とまではいきませんが、その名残りはあります。




かつて坂本竜馬が国境の壁を撤廃し、外国文化を取り入れ、日本の歴史を大きく変え、日本を発展させたように

今は宗教の壁を撤廃し、宗教を(統一教に限らず)受け入れていくことが、今の混乱状態の日本を救っていく一つの方法だと今、思いました。


目指せ現代の坂本竜馬!!!



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2010年12月08日

驚異の中国!

2020年にむけての中国世界戦略!!


日本国民として知らなければいけないことがあります。



最近メディアでも大きく取り上げられた尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件


YOU TUBEでの映像流出が問題となりましたが、これをみて中国が怖いところだということがようやく日本国民が認識できてきたのではないでしょうか?





昨日は第135回世日クラブ定期講演会
「尖閣事件と中国の覇権戦略」
が文京シビックセンターにおいて行われました。


IMG_0619.JPG

講師は拓殖大学客員教授の石平(せき・へい)先生です。


2020年に向けて中国は着々と動いています。



何に向けて…??



今の尖閣諸島の領土問題とも深くかかわって来ます。



中国は2020年に世界の半分を中国領土にしようとしています!!


1980年代に中国は海洋戦略を練りました。

2020年のゴールに向けて段階的に、計画的に戦略を立てました。
第1列路線と第2列路線という線を勝手に引いてそこを中国の領土にしようと決めています。

世界地図.gif
第1列路線は台湾、そして、沖縄を含めた海域を中国領土とすることです。
第2路線は九州、四、そしてグアムを含めた海域を中国領土とすることです。


尖閣諸島を中国領土と主張し、乗っ取ろうとすることもその計画のうちの一つです。


中国は軍事費拡大しています。


国防という観点からみたら、これ以上拡大する必要はありません。


とくに海軍の増強に力を入れています。


これは明らかに何かをしようとしているにちがいありません。


海から東アジアを占領しようとしているのです。


もし、このようになったら日本にとって大変な死活問題となります。

中国で反日教育がはげしくおこなわれているのは有名な話ですが、中国の属国になったら、それこそ悲惨な目にあわされるということは想像がつきます。


今の民主党政権に日本が守れるのでしょうか?

たとえば普天間基地問題に対して…
中国の脅威を考えた場合、普天間に基地があることで大変な抑止効果になっております。

それを県外、ましてや社民党が言っているように国外などにもっていったら、それこそ日本が丸裸の状態になり、その気になれば簡単に中国にやられてしまいます。


前鳩山首相も
「日本は日本だけのものではない」
という人が国のトップに立っていたわけですから、はっきり言って日本を守りきれるわけがありません。


仙石官房長官の自衛隊暴力装置発言がく〜(落胆した顔)も問題になりましたが、武器や武力をなくすこと=平和ではありません。


今、日本はどうすべきか!?

日米同盟を強化し、民主主義国家と連携すること手(グー)

これが唯一日本が生き残る道です。


そのためにも憲法改正!

とくに今も残っている憲法9条

  1. 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
  2. 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

日本がまず、自国を自国で守るような体制をつくることが、日米同盟強化につながります。

今はアメリカが血をながして、日本を守る同盟になっていますからアメリカが日本を守っても利益がでないとなると離れてしまいます。

今の普天間基地の問題など、今は悪化の方向に向かっているので危険です

なので、憲法改正し、日本も国防に尽すべきです。


IMG_0620.JPG





最後に統一思想からみた観点を少し…


超宗教超国家について…

中国の脅威から各国をまもるためには国が連携しなければいけません。
他の国侵略されたときに他国を命がけでまもるような強い連携が必要です。



しかし、アジアは仏教、イスラム教、儒教、チベット教など宗教が違います。



宗教戦争などにもあるようにそれらの国々が協力することはむずかしいし、まして命をかけて!ということになるとますます難しいです。
でも宗教、国家を超えることのでき、かつ、共産主義も包括することのでき高次元思想があれば協力も実現可能です。


それ
が、







文鮮明先生が説いた





ぴかぴか(新しい)統一思想ぴかぴか(新しい)です。







また、ベーリング海峡プロジェクトも米と露が連結するための手段です。


ロシアと中国が手を組む前に米国と手をくまなければいけません。

ロシアにある資源を世界に分配することのできる手段にもなります。
島嶼国連合や蒙古班同族連合もつながっています。


文先生はこれからは海洋時代とおっしゃられております。

海にはたくさんの資源があり、食料問題に対しても解決の道があると言われています。



神様が注目するところはサタンも注目するところ
目


中国もまた両者が注目するところ。


そこにいる人口や中国の歴史、文化、人の能力の高さを考えたとき、アジア各国が宗教をこえ、ひとつになり、中国も共産主義の旗を下ろしたとき、そこに天国ができるかもしれません。


なにはともあれ、今の日本の危機的状況はかわりません。

日本国民はひとりひとりが正しい情報をしり、今や、国を超え、世界的次元でものを見極めていけるようになることが大事だと思います。


日本人の特徴として

一気に変わるon


というのがあります。
明治維新の時に限らず、流行にかんしても一気にひろがっていきます右斜め上

そんな日本人の特性が一気に良い方向にむけて花開くことを願います晴れ





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