2009年07月11日

2012年なにかがおこる!?

統一教会では2013年、天一国完成を目指して日々様々な活動にとりくんでいます。

2013年は歴史に残るような大転換の時代になるそうです。

そんななかである日、本屋でこんな本を見つけました。

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2012年が人類の終焉だそうですよがく〜(落胆した顔)

これは恐ろしいことではなく、今までの古いものが滅び新しいものが始まるということを象徴しているのではないのでしょうか?

このほかにも似たようなタイトルの本はいくつかありましたよグッド(上向き矢印)

ぜひ本屋に行った際には探してみてくださいわーい(嬉しい顔)
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2009年07月05日

太陽と落葉樹

今日は神様が創造してくださった自然と建築のかかわりについて書いていきます。

まずは太陽について。

夏は高い角度から日が差し込み冬は低い角度から差し込みます。
暑い夏は庇に太陽光がさえぎられ、家の中まで暑い日差しはとどきません手(チョキ)

逆にさむい冬は低い角度から家のおくまであったかい太陽の光が射し込むようになっています晴れ

神様は人間が太陽の光や風、雨などの自然環境の中で人間が、家族で安定した環境のなかで生活するために柱を作り、屋根をつくり、かべを造ることをあらかじめ想定されていたことと思います家
太陽の角度一つとってもちゃんと私たち人間が快適に過ごしていくことができるように創造されているのですね〜わーい(嬉しい顔)

また木について、落葉樹は夏に葉を生い茂らせ、冬は葉を落とします。
そうすることで夏の暑い日差しの日陰をつくり、寒い冬は日陰をつくらないようします。
庭にうまく落葉樹を配置すれば夏はすずしく冬は暖かく快適に過ごすことができます。落ち葉は土の中の微生物の栄養となり、微生物の糞が土のえいようとなり、植物はよく育っていく。
よくできていますぴかぴか(新しい)

これからますます暑くなっていきますが、暑さに負けずがんばりたいですねダッシュ(走り出すさま)

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posted by todaysunday at 22:38| Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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