2011年04月05日

地震により思い起こしたもの

先日新聞で、「今回の大震災で学んだ事の1つは自衛隊の存在の大きさ。」 という記事を見つけました。

今回の地震で失ったものは多いですが、気付いた事も多いのではないでしょうか?

・自衛隊の存在の大きさ
・節約すれば大きく電気の使用量を抑えることができる
・家族の大切さ、いてくれるだけでもうれしい
・祈ってくれることへのありがたみ
・普段相当に電気による恩恵を受けている
・あたりまえに生活ができることへの感謝
・日本人の助け合いの精神の素晴らしさ
などなど


そして個人的には天皇陛下がいかに日本を考え、日本の親のような立場で見守っていてくださるかということを知った内容もございました。
計画停電区域ではないけど、自主的に停電されたり、被災地を訪れて、被災者を慰労されたり…
日本人が忘れかけていた天皇の偉大さを改めて認識するきっかけになりましたひらめき

今、「日本よひとつになろう」ということがメディアのあちこちで言われています。

目に見えない人との絆や助け合い、協力といったことに目が向けられ失っていた大切なものを思い起こそうとしているときであると思います。
ただ、ここにもう一つ付け加えてほしいものがあります晴れ

それは「神様」という単語です。

神様を中心にひとつになることが私の願いです。


なぜなら私たち人類は神様から生まれたひとつの家族だから…


今日も読んでくださってありがとうございますわーい(嬉しい顔)


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2011年04月01日

異動

以前神様にお願いして異動が決まった職場に本日より配属になりました!

しかし、係はみんながいやがるようなところ。
苦情対応専門のところ。
定期的にメンタルヘルスケアのチェックを受けるとか…


このことを話すとみんながびっくり


残念!!



かわいそう!



ドンマイ!




いろいろな慰めの言葉をいただきました。


異動先の職場の人もこの決定はおかしいと言ってくださっているそうです。




しかし、ここに神様の意図を感じます。

私を訓練するために、そしてこの与えられた環境を神様を明かしていける歩みをなしていけるように

ただ、今回違うのは資格を持っていくということ。
なので、少しは土台があります。

神様は最低のところから段階的に勝利していかれたように新しい職場でもまずは「僕」から頑張っていきたいと思います!



今日も読んでくださってありがとうございますわーい(嬉しい顔)


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2011年03月22日

伝道したい!

震災による死者今のところゼロ。



これは統一教会員の現在なされている報告によるものです。


真の父母様を受け入れている方々は天に守られた!?



今、こうして私がこの被害から生かされた事が感謝でありますし、生かされている事だけでも感謝です。


本当に多くの人にみ言を伝え、後悔の無いように歩んでいきたいものです!


今日も読んで下さってありがとうございます(^^)
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2011年03月21日

ただ真の御父母様だけを見つめて

先週1週間は地震もあり、職場もばたばたしており非常に落ち着かない1週間でした。

今なおさまざまな不安があります。


自衛隊の方々、消防庁の方々、本当に命がけで日本を守ってくださっていることには頭があがりません。


今、教会でも義援金を送付したり、災害地にボランティアに行っていますが、本当に今はさまざまな立場や利害に関係なく、お互いがお互いの為に生き合うことが必要なのだと思います。


昨日は文亨進様のインターネット礼拝でした。


私たちは真のご父母様とつながること!




一番に印象に残ったことはこのことでした。


今、原理に対して、また教会に対して、真の家庭に対して、さまざまな意見が言われていますし、分派の活動も活発になっています。
とても巧妙で見分けるのが難しい現在でありますが、真のご父母様を見つめ、み言と原理を核としながら生活していくことが本当に重要なときであると思います。
最後に今の時代にふさわしいみ言を「統一教会現役バリバリこれからもがんばります。」さんから引用させてもらいました↓↓↓



患難のなか忠節の心情を持った真の息子と娘 1961年2月12日『文鮮明先生み言選集第十一巻』

神様は終わりの日になれば、人類の前に7年の大患難があるだろうと予告されました。この患難時期は6000年の歴史路程において、天の悲しい曲折が聖徒にぶつかる時です。人間の絆がみな壊れていき、信じられない環境にぶつかる時です。自分がどんなに良心的に正しく生きたとしても、その良心で自らの生涯を主張できない時です。御旨を抱き、考えのある者であればあるほど、眺めるあちこちに苦痛を感じる時です。

そのような時が、終わりの日の7年大患難の時です。その時は、希望が揺れる時であり、私たちが信じている信仰の中心が揺れる時であり、信じて従った指導者が揺れる時です。主義はもちろん、宗教、良心、父母の心情までもすべて揺れる時です。

では、神様はなぜそのような世の中をつくっておかなければならないのでしょうか。それは真の神様、歴史的に苦労した神様と同参したという価値を与えるためです。神様は6000年間数多くの惨状を見てきましたし、数多くの曲折を受けられたので、終わりの日においては、主義とか、信仰ということをもって中心を立てることのできない環境にぶつかるようにするのです。

そのような患難の中でも「神様を愛する」と言う、そのような難しい場でも「神様と共に生きる」と言い得る真の息子、娘を探すために、そのような時が来るというのです。 それゆえ皆さんは、教会が揺れるのを見て悲しむことなく、ある主義が動揺するのを見て悲しむことなく、ある主権者が倒れるのを見て悲しむことなく、自らの父母が変わったと悲しむことなく、自らの兄弟が変わり果てたと悲しまないでください。頼り、信じていた世の中の全てが動揺しても、皆さんの心は平然としていなければなりません。


神様は動揺せず、この時間も私を訪ねてこられるということを知らなければなりません。神様が私たちに苦痛を与えるのは、神様との貴い一日、神様が経てきた苦痛の因縁を私たちに結んでくださるための、大きな約束であることを知らなければなりません。

そのような場で天を抱き締め、「一緒に行きましょう。共に闘いましょう。共に行動しましょう」と叫んで立つ人を探すために、そのような世の中が必要だというのです。 ですから皆さん、進む道がふさがったと落胆しないでください。この国が乱れると気落ちしないでください。神様は死んではいません。この世界がどんなに乱れても、気落ちしないでください。神様は死んではいません。神様は必ず訪ねてこられます。すべてが動揺しても、天に対する一片丹心だけは動揺させないでください。

天を頼って仰ぐ希望の心だけは変わらないでください。その心を変えようとするために、神様が皆さんをいかなる苦痛の場に追い込んだとしても、その場で天の父を呼ぶことができる心をもたなければなりません。いかなる場に落ちても、その場で天の心情のひもをつかんで上がろうと努力しなければなりません。地獄に落ちる苦痛を感じる恨があったとしても、天の父と共に参与する立場に立って天の父の苦痛を私が思いやって、その天の父は私の苦痛を察してくれることを信じて、そのような場でも行くという責任と義務を感じていくならば、皆さんは滅びないでしょう。

今日、数多くのキリスト教徒がいますが、そういう信者が果たして何名になるでしょうか。私たちは天の父に侍るのに、天上の宝座に座っていらっしゃる父に侍るのではなく、死亡の波打つ中で真の息子、娘を探すために御苦労される天の父に侍らなければなりません。その天の父を私の天の父と知り、その天の父の事情を私の事情として、その天の父の心情を私の心情として、その天の父の願いを私の願いとして訪ねてこられる天の父の前に雄々しく立って、「あなたの息子を探すことがあなたの願いであることを知って、その息子を探し、あなたの歴史的な曲折を解くことが、あなたの事情であることを知って、失った息子を抱き締めて愛したいのがあなたの心情であることを知りました。

どのような塗炭の苦しみと艱難と難しさの中にあったとしても、私があなたの願いの実体であり、事情の実体であり、心情の実体です」と自信をもって立たなければなりません。このような者であってこそ天の父の息子であり、またその天の父に侍ることができる者になるということを皆さんは知らなければなりません。



今日も読んでくださってありがとうございますわーい(嬉しい顔)



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2011年03月18日

静かな時間

計画停電実施!


今日で我が家も二回目です。


外に出ると、以外と明るいぞ!


なんだ街灯がついているのか(^^)






いやっ(; ̄O ̄)


ついていない!!




そしたら隣の地区にでっかいゴルフバッティングセンターがあったからそこの光か〜









いやっ(; ̄O ̄)



ちがう!!




この明るさはっ!??


image-20110318185814.png


なんと月でした!


いつもは気付かない月の明るさ…




家族一同感動してました。


そして、夜は暗く、する事がない。


なので、祈りました。







この時間はもしかしたら日本国民がもう一度自分自身を振り返ったり、被災地の方々のために祈る時間なのではないかと思いました。


そしてふだん当たり前のことにたいしてもう一度感謝する事ができる時間でした。


大切な事を気付く事ができる時間でした顔3(かなしいカオ)
posted by todaysunday at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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